| ■企画展
【一般・500(400)円、大学生・300(250)円】 |
| ◆叙情の様式 4月19日(土)〜5月25日(日):2F |
| 感動や情緒をそのまま表したいと望んだ作り手たちの作品によって、抽象表現を温かく血の通った心の表現として見なおします。
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| ◆共作×共鳴×共感 ともに作られた作品たち
6月3日(火)〜7月13日(日) :2F |
| 互いの強い影響関係や、複数の人間が主体的に創作に関わるなど、人間の創造力が響き合う中で生まれた作品を紹介します。 |
| ◆ルオーの〈ミセレーレ〉─人間へのまなざし─ 7月20日(日)〜8月31日(日):2F |
| 人間的・宗教的な主題を表現し、20世紀を代表するフランスの画家ジョルジュ・ルオー(1871〜1958)。彼が生涯をかけて完成させた58点の銅版画集〈ミセレーレ〉(ラテン語で憐れみたまえ)全作品を丹念に紹介するとともに、関連する作家やテーマの作品をあわせて展示します。
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| ◆点と面の詩情
―上前智祐・山中嘉一・坪田政彦展 9月13日(土)〜10月26日(日):2F |
| 個性を持たないはずの点々が様々な表情を見せる画面。上前智祐、山中嘉一、坪田政彦の作品では、点と面という形の基本に過ぎないはずの要素が、それぞれ個性的で詩的と言えるような表現を生み出しています。関西で活躍してきた三作家の作品を紹介します。
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| ◆彼岸の美術 11月2日(日)〜12月14日(日):2F |
| 美術は日常から非日常へと私たちの意識を変容させます。もうひとつの世界を呈示するものとして作品を捉え、紹介します。 |
| ●美術百科「この人はだれ」の巻
【一般・310(250)円、大学生・210(160)円】 |
| 12月23日(火・祝)〜4月12日(日) |
:1F |
| 1月4日(金)〜4月12日(日) |
:2F |
当館のコレクションをさまざまな視点から紹介するシリーズ企画「美術百科」。7回目は「この人はだれ」という素朴な疑問に答えます。 |